tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

旅とランニングその他の話題を写真画像を中心に掲載しています。


今までは、ず~っとランニング中心の話題になってしまっていましたが、最近は旅が中心の旅情報ブログになっており、特にジャンルにこだわっていません。


文章力がないのでほとんど写真の画像中心です。


ランニングは「記録より記憶に残す」を常に・・・。


ランニングから今は少し離れていますが、テーマリストに過去の各マラソン大会での様子を、レポしていますのでこれから参加する方、参加された方は参考に見てください。


今年還暦になりましたので、長年勤めた会社を定年退職しました。

これからは旅三昧と行きたかったのですが、まだ早いと我家のお母さんに止められています。


暫し貯えができましたら、世界中を廻る旅に出発したいのですが。。。<

「カンチャナブリー」の見所は、街中以外はすでに紹介した「サイヨーク ノーイ滝」、「エラワンの滝」、「アルヒル桟橋」、「ヘルファイアー パス 」等の鉄道、バスを利用しなくてはとても行けない処と歩いて行くのはちと厳しいが、公共の交通機関を使うのは少し勿体ない処もあります。 そんな場所に行く時は、あれば必ずレンタサイクルを使います。 ...

「カンチャナブリー」は、「クウェーリバーブリッジ」周辺と「カンチャナブリー駅」辺りのクウェー川と並行に走っているストリート沿いがガイドブック、サイトの情報でも紹介されているが、もっと手前に昔からある旧市街と古い街並が。 一本手前の通りには、朝早くから地元の方が沢山集まっている「ムアンカンチャナブリー生鮮市場」もあります。 ...

「ヘルファイアー パス メモリアル」の記念碑から先、旧泰緬鉄道の路線跡はトレイルコースになっています。 博物館から最終地点の「コンプレッサー カッテイング」までは、往復約3時間。 但し今は何故か、手前の「ヒントック カッテイング」までしか行けなく、そこから先は通行止めになっていました。 ...

「カンチャナブリー」から北西に80km,「サイヨーク ノイ滝」の先に、「戦場にかける橋」のリアル ステージの「ヘルファイアー パス メモリアル」があります。 実際に泰緬鉄道建設での一番の難所だlった場所、「カンチャナブリー」」から「ミャンマー国境」の中間点。 ...

「カンチャナブリー駅」から「タムクラセー駅」まで普通列車に乗って下車した後に、一つ手前の「タムクラセーブリッジ駅」まで線路の上を歩いてきました。 日本では絶対にやってはいけない行為で、もちろん見つかったら警察につかまるし、「線路内に人が立ち入っています」とその周辺を走っている列車がすべて停まってしまうでしょう。 ...

「サンクラブリー」から再び「カンチャナブリー」に戻った、」次の日に、またまた同じ時間に「カンチャナブリー駅」から出発する「トンブリー」発「ナムトク」行きのTrain No257の普通列車「に乗車。 前回は、終点の「ナムトク駅」まで乗って、「サイヨーク ノーイ滝」に行ったが、今回は手前の「タムクラセー駅」まで乗車して「アルヒル桟橋」の線路の上を歩いてきました。 ...

「サンクラブリー」で宿泊したホテルを紹介します。 タイでは通常日本円で1泊2千円前後のホテルを利用していますが、4千円台で朝食付きのリゾートホテルに宿泊しました。 それでもローカル都市で、この規模、施設、内容ではこの時期お得な価格かと思います。 ...

「サンクラブリー」は、「カオ レーム湖」というクアイ川に繋がる「カオ レームダム」の建設によって出来た湖の畔にあります。 季節によって水量が変わるというので、訪れた12月は乾季なので水量が少ないのかと思ったが、雨季が終ったばかりでこの時期は水量は多いとの事。 ...

サンクラブリー 「モーンビレッジ」の外れにインド式の巨大な仏塔「チェディー・ブッタガヤー」とすぐそばに「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」の2つの寺院がそびえたっています。 2つ共タイ各地にある寺院とは少し違った感じで、ミャンマー文化が滲み出ているどちらかと言うとインド様式を取り入れたもの。 ...

前日に引き続き朝起きてから、朝食前に「モーンブリッジ」を渡り、「モーンビレッジ」の托鉢を見に。 この日は前日と比べて僧侶、托鉢をしている方も多く、皆民族衣装を纏っている人がほとんど。 ここは、タイのどの街よりもミャンマー文化が完全に入って融合している街です。 ...

カンチャナブリーに3泊滞在した後に行ったのは、タイとミャンマーの国境の街「サンクラブリー」。 今回の旅は「旧泰緬鉄道」の痕跡を訪ねるのが目的なので、鉄道を使いたかったが、今は路線がありません。 なので、バスそれもミニバスしかないとの事で3時間かけて行ってきました。 ...

「ナムトク駅」に12:35に着いた列車は、そのまま12:55発の「トンブリー駅」行きになりますが、単に「乗り鉄」であればそれに乗って「カンチャナブリー駅」まで帰るという選択にもなりますが。 自分はただの「乗り鉄」でなく、色々な処に行ってそこの見所を見る、写真に撮るというのが旅の目的。 ...

この旅で利用した航空会社は、前回と同じ「ベトナム航空」。 但し、今回は前回とは逆に行きはホーチミン経由で、帰りはハノイ経由。 これが正解、料金はそんな変わらないがハノイのラウンジでゆっくり出来たのが一番良かった。 ...

メーホンソンで宿泊したのは、少し贅沢をしての四つ星ホテル。 ただそれでも料金は、1泊4千円を切っていて3千円台でさらに朝食付き。 時期もシーズンオフ、この料金でこの手のホテルに宿泊出来てしまうのが、タイのローカル都市の特徴です。 日本では今この料金でカプセルホテルに泊まるのも難しい。 ...

「メーホンソーン」はタイ北部の西端、ミャンマーとの国境にある街。 周りは山に囲まれていて、街のはずれには山岳民族の村があり、ミヤンマーの文化が浸透しています。 こんな場所にも、太平洋戦争中に旧日本軍が駐屯したという、日本人にとってもゆかりのある土地。 ...

パーイの見所の中でも一番特徴的というか、他のポイントとはちょっと違う場所。 それが「パーイキャニオン」、他の場所がほぼ緑一色だったがここはレンガ色の岩肌の壁がそそり立つ光景。 その岩肌の上を歩くことが出来るが、柵とかは一切なし。 ...

北海道で唯一海中公園に指定されている積丹の海は、「積丹ブルー」と呼ばれるほど青く美しくきれいな海で人気の場所。 この「積丹ブルー」が見れる場所は、天候、時期によってもですが天気が良い夏から秋にかけてがベストのようです。 ...

北海道の西の果て、「国後島」の目の前に鍵針状になった全長26kmの半島が突き出ていて、砂浜、干潟、草原、湿原、森林といった多様な自然環境を見ることのできる場所があります。 ここが「地の果て」と呼ばれている野付半島「トドワラ」。 ...

チェンマイからパーイに行って来ました。 「パーイ」~名前の響きが何とも言えず、この街の名前からしてノンビリ、ゆったりと過ごす事が出来、何か温かく包み込んでくれ癒してくれるのに最適な場所と判断して。 パーイには最初に2泊、その後メーホンソンに行ってからまた戻り3泊の合計5泊滞在。 ...

チェンマイ郊外には色々な滝があるみたいですが、そんな中で一番メジャーな「メーサー滝」の入口までは自転車で行って、その先はゆっくりとトレッキングを。 滝の種類はいくつかあると聞いていたが、レベル1からレベル10までの標識がある十数個の大小の滝がありました。 ...

「ドイステープ寺院」はチェンマイを象徴する寺院であり、チェンマイ観光では見逃せない最大のハイライトポイント。 ステープ山の山頂付近に位置するために、チェンマイ市街全体を見渡せるその風景が絶景です。 ...

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