tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

旅とランニングその他の話題を写真画像を中心に掲載しています。


今までは、ず~っとランニング中心の話題になってしまっていましたが、最近は旅が中心の旅情報ブログになっており、特にジャンルにこだわっていません。


文章力がないのでほとんど写真の画像中心です。


ランニングは「記録より記憶に残す」を常に・・・。


ランニングから今は少し離れていますが、テーマリストに過去の各マラソン大会での様子を、レポしていますのでこれから参加する方、参加された方は参考に見てください。


今年還暦になりましたので、長年勤めた会社を定年退職しました。

これからは旅三昧と行きたかったのですが、まだ早いと我家のお母さんに止められています。


暫し貯えができましたら、世界中を廻る旅に出発したいのですが。。。<

「麗水(ヨス)」から「釜山(ブサン)」に行くには、海岸方面を走る「慶全線」があるが、この路線は「ムグンファ号」が「木浦」から「釜田」まで一日一本のみしか運行してません。 そこで今回も「木浦」から「麗水」まで「益山』経由で来たのと同様に、一旦内陸部の「太田」にITXに乘って行き幹線の「京釜線」のKTXを使って。 ...

「麗水EXPO」広場内テーマ館の海側に、ひときわ目立つ円形の展示物があります。 「Big-O Show」、エキスポの遺物で月曜を除いた毎日夜開催。 世界最大のウォータースクリーンによる3Dデジタルショーで、2012年の麗水世界万博 開催時より人気のアトラクションが今もそのまま見る事が出来ます。 ...

「麗水(ヨス)」の中心街は、駅からは離れていて海側の湾の港を中心に広がっています。 港の手前のロータリーには、ここでも「木浦(モッポ)」の儒達山(ユダルサン)同様、李舜臣(イ・スンシン)将軍の銅像が日本の方角を見て睨みをきかせています。 そのすぐそばにもあの銅像が。。。 ...

「木浦(モッポ)」からは、海岸沿いの街「麗水(ヨウスー)」へ鉄道で行くには、「慶全線」が距離的には一番近いが、列車の本数も少なくおまけに時間もかなりかかります。 バスであれば本数も出ていて時間もかからないようですが、今回の旅、自分の旅の移動手段はあくまでも鉄道利用。 「木浦(モッポ)」から一旦「湖南線」を内陸の「益山(イクサン)」に戻り、そこで乗り換えて「麗水(ヨウスー)EXPO駅」へ。 ...

木浦(モッポ)駅裏側に、ディープな雰囲気な市場がありました。 通りかかったのが丁度午前中の早い時間帯だったので、地元の人々が来ていて活気があった。 日本ではめったに見かけなくなったが、まだまだアジアの各地の街に行くと必ずあり、まだここ韓国にも健在してます。 ...

木浦(モッポ)駅から港に行く儒達山(ユダルサン)の東側通りは、かつて日本統治時代に日本人が多く住んでいた場所。 日本領事館が置かれていた程、ソウル、釜山に次ぐ日本にとって重要な都市で、今でもその当時の佇まいが垣間見ることが出来ます。 ...

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