tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

旅とランニングその他の話題を写真画像を中心に掲載しています。


今までは、ず~っとランニング中心の話題になってしまっていましたが、最近は旅が中心の旅情報ブログになっており、特にジャンルにこだわっていません。


文章力がないのでほとんど写真の画像中心です。


ランニングは「記録より記憶に残す」を常に・・・。


ランニングから今は少し離れていますが、テーマリストに過去の各マラソン大会での様子を、レポしていますのでこれから参加する方、参加された方は参考に見てください。


今年還暦になりましたので、長年勤めた会社を定年退職しました。

これからは旅三昧と行きたかったのですが、まだ早いと我家のお母さんに止められています。


暫し貯えができましたら、世界中を廻る旅に出発したいのですが。。。<

ホアヒンにもちゃんと、夜の歓楽街はしっかりとあります。 パタヤの規模には足元にも及びませんが、王室の保養地としてのイメージが強いが、訪れているのはファラン(欧米人)が圧倒的に多い。 ファランが行く処には、バービアー、ゴーゴーバーは絶対になくてはならない存在。 ...

ここホアヒンにも街の中心に朝早くからやっている市場があります。 ナイトマーケットの場所はすぐそばだが、ここは常設の市場で朝から夕方まで食料品だけでなく衣料品もあり、ナイトマーケットとは一線を引いて営業しているよう。 ...

「プラヤーナコーン洞窟」は、「カオサム ローイ ヨート国立公園」の一部にありその洞窟の中に「クーハーカルハート宮殿」があります。 そこまで行くのに、「バンプー ビーチ」から「「レムサラビーチ」を経由して約1時間のトレッキング。 ...

「ホイアン」から「チャアム」への約30kmハイウェイ4号線沿線の間に色々な見どころ箇所があります。 これらの場所に行くには、ほぼ車、モーターバイクで訪れるかと思いますが、南方面と違い自転車では訪れるとは想定していないので、自転車専用道路、レーンもないが道路の側道はそれなりの幅があり走り易かった。 ...

「カオ タオ」のワットがある小高い丘を南下した向こうに、こじんまりとしたビーチがあります。 「サナエ ビーチクラブ」というホテルが一件ビーチの目の前にあるプライベートビーチ。 日本風な名前で、どこか懐かしい親しみのある名前だったので行ってみました。 ...

「明けましておめでとうございます! どうぞ今年も宜しくお願い致します。」 年始は仕事が入ってましたので、ご挨拶が遅れてしまい申し訳ございません。 今は記事がほとんど旅に関しての事なので、常に海外に居るのかと思われがちですが、決してそうではございません。 ...

バンコク「ファランポーン駅」、ここにはもう何回来たか分からない程。 ここに来るとバンコクにやって来たと感じます。 この駅は何十年前から来ているような感じを受けるのは、そう以前(新幹線が通る前の昭和の頃)の「上野駅」を思い出す。 ...

バンコクは何度来ても新しい発見があります。 同じ場所でもその時、その時によって全く違う光景を見る事が出来ます。 そして今回も「ファランボーン駅」から「パドゥン・クルン・カセーム運河」沿いに歩いていくと、「タイ国鉄本社」をさらに衣料品中心の「ボーベー市場」の先にくだもの、野菜類を中心としたローカル市場を見つけました。 ...

タイは今、雨季が終了し乾季に入っています。 すでに先週帰国しましたが、朝晩は多少涼しいものの昼間は陽が上がると、気温は30度を越えますので日本で言えば真夏の気候。 ただこの時期はタイでももちろん12月で、クリスマスシーズン真っ盛り。 街中には南国風のクリスマスデコレーションがあちらこちらに。。。 ...

ドンムアン空港からバンコク市内までのアクセスは??? 一番メジャーな移動方法は・・・、やはりバスかと思います。 A1~A4バスまで、カオサン地区とかシーロム地区へ行くバスとかがあり増えてはいますが、30バーツから50バーツ。(約100円~170円) ただ鉄道だったら、5バーツ(普通)~20バーツ(快速)(約17円~68円)で、バンコクのファランボーン駅まで行けます。 ...

「麗水(ヨス)」から「釜山(ブサン)」に行くには、海岸方面を走る「慶全線」があるが、この路線は「ムグンファ号」が「木浦」から「釜田」まで一日一本のみしか運行してません。 そこで今回も「木浦」から「麗水」まで「益山』経由で来たのと同様に、一旦内陸部の「太田」にITXに乘って行き幹線の「京釜線」のKTXを使って。 ...

「麗水EXPO」広場内テーマ館の海側に、ひときわ目立つ円形の展示物があります。 「Big-O Show」、エキスポの遺物で月曜を除いた毎日夜開催。 世界最大のウォータースクリーンによる3Dデジタルショーで、2012年の麗水世界万博 開催時より人気のアトラクションが今もそのまま見る事が出来ます。 ...

「麗水(ヨス)」の中心街は、駅からは離れていて海側の湾の港を中心に広がっています。 港の手前のロータリーには、ここでも「木浦(モッポ)」の儒達山(ユダルサン)同様、李舜臣(イ・スンシン)将軍の銅像が日本の方角を見て睨みをきかせています。 そのすぐそばにもあの銅像が。。。 ...

「木浦(モッポ)」からは、海岸沿いの街「麗水(ヨウスー)」へ鉄道で行くには、「慶全線」が距離的には一番近いが、列車の本数も少なくおまけに時間もかなりかかります。 バスであれば本数も出ていて時間もかからないようですが、今回の旅、自分の旅の移動手段はあくまでも鉄道利用。 「木浦(モッポ)」から一旦「湖南線」を内陸の「益山(イクサン)」に戻り、そこで乗り換えて「麗水(ヨウスー)EXPO駅」へ。 ...

木浦(モッポ)駅裏側に、ディープな雰囲気な市場がありました。 通りかかったのが丁度午前中の早い時間帯だったので、地元の人々が来ていて活気があった。 日本ではめったに見かけなくなったが、まだまだアジアの各地の街に行くと必ずあり、まだここ韓国にも健在してます。 ...

木浦(モッポ)駅から港に行く儒達山(ユダルサン)の東側通りは、かつて日本統治時代に日本人が多く住んでいた場所。 日本領事館が置かれていた程、ソウル、釜山に次ぐ日本にとって重要な都市で、今でもその当時の佇まいが垣間見ることが出来ます。 ...

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