tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

旅とランニングその他の話題を写真画像を中心に掲載しています。


今までは、ず~っとランニング中心の話題になってしまっていましたが、最近は旅が中心の旅情報ブログになっており、特にジャンルにこだわっていません。


文章力がないのでほとんど写真の画像中心です。


ランニングは「記録より記憶に残す」を常に・・・。


ランニングから今は少し離れていますが、テーマリストに過去の各マラソン大会での様子を、レポしていますのでこれから参加する方、参加された方は参考に見てください。


今年還暦になりましたので、長年勤めた会社を定年退職しました。

これからは旅三昧と行きたかったのですが、まだ早いと我家のお母さんに止められています。


暫し貯えができましたら、世界中を廻る旅に出発したいのですが。。。<

釣り堀で釣りをしていた時に自分は、実はほとんど釣りをしないで防波堤をうろうろして写真を撮ったり、防波堤のコンクリートの上に横になって寝ていました。天気も良く、海の色もここが東京湾と思えないような色合い。夏前にこのよう場所で一日過ごすのが、無茶苦茶暑くもな ...

いまだGWの話題を引きずっていますが・・・。勝浦に宿泊した翌日には内房の富浦方面へ。まず「食べ放題のいちご狩り」に行ったが、もうすでに遅い時期で種類も少なく食べられるのもあまりないようで、早々に諦めて移動。やはり海を眺めながらのんびりしたいという、この雰囲 ...

毎年GWとかお盆、年末年始には家族で以前からも日帰りまたは、車中泊、キャンプとかは行っていたがホテルとかの宿泊に絡んだのは、同じ条件で普段よりも高いのでバカらしく避けていました。たまたまうちのおかあさんが、ネットで検索していたらこの時期に一人1500円(1泊2 ...

「第41回安政遠足侍マラソン 関所・坂本宿コース」のゴール会場から「JR横川駅」までのシャトルバスに乗り、横川~安中駅までの乗車券を貰えます。昨年迄の「峠コース」と違いシャトルバスも待つことなく、スムーズに乗る事が出来ます。それにあの「おぎのやさん」の弁当に ...

今年も「安政遠足侍マラソン」走ってきました。なんだかんだで5回目、ただ初めての「関所・坂本宿コース」。峠コースは、1,2回目は完走出来たが3,4回目は山登りの手前でタイムアウトしてしまったので、その点の心配はなく時間内でゴール出来ました。今回のレースは何と今年初 ...

勝浦の部原(へばら)海岸、宿に入る前にちょこっと寄ってきたのですが、ここは思い出の場所。学生の時、今から25年前によくここに来ました。その時は、ブームと格好がいいという単純な理由でサーフィンをやり始め、埼玉からだと湘南よりは千葉という思いで、車で夜中に出て ...

ここ最近数年GW,お盆、年末年始は、どこも混んでいる、料金が高いという事で出かけてはいなかったのですが、今年は安い宿が取れたので(これは後日紹介します)1泊で家族4人で出かけてきました。5/4の行きは都内経由でもそんなに混んでなかったのですが、5/5の帰りは夕刻から ...

マーブルマウンテン(五行山)は木山・陽火山・陰火山・土山・金山・水山の5つの山の総称で、今回登ったのは水山。ここだけ観光化されており、行った時も地元ベトナム人、中国、韓国、欧米人が多く日本人はほとんど訪れていないよう。エレベーターを使ってもその先は階段の上 ...

ダナンはべトナム第3の都市だが、世界遺産の「ホイアン」、「フエ」に挟まれていて都会的な感じはするのですが、これはとの見所があまりないよう。ビーチ沿いはリゾートホテルが並んでいて、やはりホテルライフを楽しむ処です。最初から今回時間的には「フエ」に行くのは諦 ...

この「ドラゴンブリッジ」間近から見る龍の頭は迫力満点で、よく見てみると気づくのは龍の目がハート型。そして週末の土、日曜の21時から15分間だけのショーがあります。龍の口から火が・・・、そしてその後水が・・・、これだけですが結構夕涼みを兼ねて人が集まってきます ...

ダナンのホテルに戻り、リゾートホテルでも夜はさすがにすることもないのでこの日は土曜日だったので、ダナンの夜の名物のライトアップした「ドラゴンブリッジ」にタクシーを使って出かけました。ドラゴン型の鋼橋としては世界最大となる「ロン(Rong/龍)橋」が、ダナン解 ...

3年連続で宿泊した新潟のドーミーイン。ビジネスホテル系でのドーミーインのクオリティーは特に高くて、安心、ゆったりと宿泊出来ますので、他の地域でも必ず出張の際はまずドーミーインをまず選択したいのですが・・・。最近特に料金が高くなっていて、かつ予約が取れなくな ...

ホイアンで行われるランタンを灯して町を照らすランタン祭は、毎月旧暦14日に開催される行事。行った時はもちろんその当日ではなかったが、毎日夜になると祭りでなくとも街のあちこちでランタンに灯った幻想的な光景を見る事が出来るが、たった3時間歩いただけで疲れたとい ...

古都ホイアンの街並みだけで、10話の記事更新をしてしまいこれで11話目なのですが、ホイアンの街に居たのはたったの3時間程度なのですよ~。ダナン「フラマリゾート」の14時の無料シャトルバスに乗り、自分としてはもっとゆっくりとせめて夜迄居たかったのですが、他の家族3 ...

毎回新潟出張で使う「上越新幹線」なのですが、この路線だけ他の路線に比べて遅れている様な。先月の「北陸新幹線」の開業で、さらにマイナー化が進んでいるような感じがするのすが・・・。今メインで走っている「MAXとき」の二階建てにしても、東北新幹線はすでに走っていな ...

先週新潟に出張で行った時に、今回はせっかくなので海を観てみたいと思い、夕方「日本海」へ。旧市街から一番近い「日和山浜」。あまり天気が良くなく、パラパラと小雨が降っているようなコンディションだったが、海の向こうには靄(もや)がうっすりと架かっており、それが ...

「廣肇(けいしょう)會館」は1786年に廣州と肇慶出身の華僑により建立された集会所。石像や絵画、天井に吊されたらせん状の線香などが、他の華人会館に比べても豪華です。庭園の真ん中には9つの頭を持つ龍が。「フーンフンの家 (馮興家)」は約200年前に貿易商人の家とし ...

「トゥボン川」に架かる「アンホイ橋」の上ではバスキングをしている日本人バックパッカーが。バスキング(街頭で大道芸とか音楽をすること)をしながら世界を廻る事・・・、憧れなんですが今からは無理です。色々な方の「世界一周ブログ」を読むと、益々旅に出たいという思 ...

ホイアンは「トゥボン川」の河口に出来た港町で、かつてはここから外来船の往来があったらしいが、土砂が堆積して川底が浅くなった結果、大型船の往来に支障を来たす事となり、国際貿易港としてのの繁栄は、ダナン港へと移行したよう。 ...

陰陽の瓦屋根と「双竜争玉」の龍の姿が特徴的な「日本橋」は、正式名称を「来遠橋」と言う。17世紀初頭に日本人、ベトナム人と中国人が共同で建設したと伝えられ、当時は橋を隔てて日本人街と中国人街に分けられていたようです。 ...

今週は出張で新潟へ行っていました。ここでもつい古い街並みに足が行ってしまい仕事の合間に。旧市街「古町(ふるまち)」のアーケード街を一歩入った路地裏。 ...

今週は新潟へ出張、丁度一年ぶりの訪問。特に新潟の場合桜の名所というのはないようだが、丁度行った時に「信濃川 万代橋」周辺の桜が満開でした。ただ今週は天気が良くなく、ず~っとどんよりした感じで晴れたと思っても直ぐに雨。 ...

歴史保存地区に指定されている場所には約20箇所弱の観光名所があり橋、博物館、中華會館、お寺、平屋などがホイアンの見所。ただし、これらのスポットに入場するためには、観光チケットを購入しなければなりません。チケットは外国人料金が適用されるため、1人12万ドン、有効 ...

この「チャンフー通り」を歩いていると、懐かしい昭和の雰囲気に浸れます。色々な店が並んでいますが、早くホテルに帰りたいと言っていた長男がしっかりと皮製品のお店でオーダーメイドの革ジャンを買いました。ちゃんとその場で寸法を取って、次の日ホテルに届けてくれると ...

「チャンフー通り」はホイアンの歴史保護地区の中心を通るメインの道。ここはバイクの通行が昼間の時間禁止されているようで、歩行者と自転車、そしてシクロ(自転車の一人乗りタクシー)のみ。なのでゆっくりとバイクの往来を気にしないで歩ける区間。 ...

「ホイアン市場」は歴史保存地区の中心にあり、グエンタイホック通りを真っ直ぐ進んだ場所。バクダン通りまで続く大規模な市場で、屋内よりも路上の方が活気に満ちている。ここはホイアンの人々の大切な台所で、観光客が求めるような雑貨の類は置いてありません。 ...

ベトナム4日目、ダナンに着いた翌日は結局ホテルをなかなか離れる事が出来ず、朝と昼を兼ねたブランチをイタリアンレストラン「ドン シプリアニ」にて、パスタ&ピザ。そして14時になり、やっとホテルの無料シャトル(1日2本9:30,14:00)に乗って世界遺産「ホイアン」の街へ。 ...

ここの処、リアルタイム画像があまり投稿出来ないのですが、昨日スポーツジムに行く前に寄った「市民の森」の今年最初で最後の桜。昨年は「幸手桜マラソン」に参加したりして、「権現堂堤」の桜を満喫しましたが、遠くに行かなくても家から5分以内の場所でも充分に桜を満喫出 ...

「フラマ リゾート ダナン 」での2日目は午前中は何処にも行けず、ホテル内にてのんびりと過ごし、この日は天気も良く気温も上がってきたので、プールで軽く泳いだり(誰もいないのでどのプールでもプライベート感覚)して過ごしました。わざわざプライベートプール付きのビ ...

「フラマ リゾート ダナン 」というリゾートホテルのそれもビィラに宿泊したので、皆動く気配は一切なし。こうゆうリゾートホテルに泊まると、どうしても行動が鈍ってしまいます。一人だったら本来ホテルは寝るだけという考えで、家族旅行でなければ1泊2万円でも絶対に泊まら ...

「フラマ リゾート ダナン 」に夜チェックインした後に、外に行く気にならずホテル内のrッストラン「インドシン」にてシーフードバッフェ。バッフェでもロブスターもあり、色々な魚、貝類は生はちょっとなのでまず自分で選んですべて焼いてくれ、テーブルに持ってきてくれま ...

「ハノイ」に3日間居た後に、「ホーチミン」との丁度中間点にある「ダナン」へ空路移動。着いたのは夜だったのでそのままホテルにチェックイン。宿泊したのはオンザビーチ沿いの「フラマ リゾート ダナン 」。そして今回2泊したのですが、宿泊したのは「2ベッドルームビィラ ...

ベトナム旅行に行ってから早一か月以上も経ったにも関わらず、まだ相変わらず記事にしていますが、それも3日間滞在した「ハノイ」が終らない。まだホテル、レストラン、グルメで紹介したいのはあるのですが、まだ「ダナン」、「ホイアン」、「ホーチミン」がありますので一旦 ...

「マー・マイ通り」は、旧市街でもカフェやバー、ミニホテルやホステル、ツアーデスクがひしめき合うツーリスト・ストリートでバンコクの「カオサン通り」のような処。そんな通りにあるホテに宿泊し、その斜め前に「マー・マイ87番の家」(旧町家保存館)がありましたので、空 ...

「玉山祠(ぎょくさんじ)」は、ホアンキエム湖(還剣湖)の北岸近くにあるゴックソン島に建つ、13世紀に創建された寺院。15世紀に授かった神剣で、中国を破ったレ・ロイ王が大亀を通じて剣を神に返した場所。中には1968年に捕獲された大亀の剥製が。。。ホアンキエム湖の近くの ...

1886年、仏教寺院の跡地に建立されたハノイで最も大きな教会。その後、1900年初頭に現在のふたつの尖塔を有するネオゴシック様式に改築された。この日早朝の散策時に訪れ、金曜だったので予定していた「ホーチミン廟」が休館(全く事前に確認もしなかった)で行けなくなり、 ...

ここ朝の7時からすでに洋服屋が店をオープンしていたり、あっちこっちで朝食の屋台の店に人が溢れていた。そしてバイクの洪水が一日の始まりを表現しており、こうゆう風景が毎日続くのだなと思うと引き付けるものがあります。 ...

果物、野菜、魚介類、お肉などの食品から日用雑貨、生地、衣料品、民芸品などの土産品、革製品、化粧品、アクセサリーなど、あらゆるものが揃うドンスアン市場。かつては東南アジアでもっとも栄えた場所のひとつであり、今でもベトナムの首都・ハノイのなかで最も古く、最大 ...

ベトナム旅の続きです。(仕事の出張とかがあり途絶えていましたが、まだまだ画像が豊富にありますので暫く続きますので、飽きずにお付き合いください。)すでに帰国後一か月以上経ってますが、未だに3日目の朝の記事。「ロンビエン橋」で列車を見たら是非行ってみたくなった ...

毎年二回開催される「モンベル フレンドフェア」に今回も行ってきました。以前は「さいたまスーパードーム」でも開催されてましたが、ここ最近は「パシフィコ横浜」ばかり。目的は巷では、「アウトドア系のユニクロ」と言われていますが、モンベル商品のアウトレット商品の ...

ジャクソンブラウンのコンサートが18:30開場19時開演だったので、コンサート会場は渋谷「Bunkamura オーチャードホール」。この日は1日休みを取ったので、思いついたのが渋谷だったら「井の頭線」に乗るチャンスと思い、まずは一路「吉祥寺」へ。そこから歩いて「孤独のグル ...

「ジャクソン・ブラウン」のコンサートに行ってきました!「マイケル・ジャクソン」でも「ジェームス・ブラウン」でもなく「ジャクソン・ブラウン」。永遠の吟遊詩人(ぎんゆうしじん)、1970年代後半に圧倒的な人気を誇っていたシンガーソングライター。あのころハード、プ ...

「カオス」・・・という言葉を「世界一周ブログ」等で良く聞く言葉で、意味としては「混沌」とかの訳ですが、東南アジア、インドとかの特に旧市街のゴミゴミした何十年も前にタイムスリップした様な感じを、味わう時に表現するのに使っているブロガーが多く見かけます。そう ...

家族での旅行の時にいつも朝早く起きて、一人で散歩に行くのが一人旅を味わえる唯一の貴重な時間。まだ6時過ぎでも暗く、8時の朝食までに戻ってくるとの約束で目いっぱい2時間歩いてきました。紅河にかかる「ロンビエン橋」は、フランス植民地時代に造られ、ベトナム戦争中米 ...

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