tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

2015年07月

お祭りが終わった後の街並みは静けさを取り戻していました。レース後に、ゴール会場から駅までシャトルバスに乗ったが、天気もよかったので直に電車に乗って帰るのはもったいないので、暫くの間街並みをぶらぶらと。 ...

長野に着いたばかりの時間は、雨でしたが暫くすると上がりましたが、さすがにこの善光寺は観光客が多い。外国人も多く、「地獄谷野猿公苑」、「善光寺」は外国人観光客が注目するスポットにもなっているよう。 ...

「小布施見にマラソン」の前日、昼前に受付を済ませこの日は小布施の街並をゆっくりと散策しようと思っていたが、雨がいっこうに止みそうもなく激しくなるばかり。駅で様子を見ていたら、長野行きの電車が来たのでそれに乗って戻ってしまった。そして長野に着いた頃には、小 ...

山の風景もいいが、古い民家の家並み、蔵屋敷、そしてリンゴ、ブドウ、栗等の果樹園の合間の小路をくねくね曲りながら。なので「ゴジラ」の尻尾を気にしながら、「ゴジラ通りま~す」と前のランナーに声を掛けるとさ~っと横に寄ってくれ、そこで会話が生まれ、カメラでの撮 ...

「ゴジラ」が停まるとその周りでは直に撮影会が始まります。5km地点ですでに1時間ちょっと経過、でもかなり多くのランナーが後ろからきます。こうゆうのんびりと楽しみながら和気あいあいとしたレース、最高にいい・・・。そして程よい位置にエイドが、真夏のレースなので水 ...

このレース、何ともコースが最高にいい。スタートが早朝で、前日までの雨の影響でか前方の山間に程よく霞がかかっていて、それが幻想的な光景を醸し出しています。そこに「ゴジラ」の出現ですから、最高のシチュエーション ...

「小布施見にマラソン」、スタート前の光景を紹介し、いきなりゴール後の表彰式になってしまったが肝心なレースはというと、走りましたとはとても言えるような感じではなく、おもいっきり楽しんでコースを消化しました。今になってきずいたのですが、そう言えば完走証を貰う ...

表彰式の続きです。2位は「マイケル・ジャクソン」彼は、さすがだなと感じたのは走っている途中でもあの奇声をあげながら、沿道の方が見ている前でムーンウォークダンスを踊ったり、沿道の方と一緒に楽しみながら走ったという点が評価されたようです。そして栄えある1位は、 ...

レースのスタート迄の記事を報告しましたが、コースレポを飛び越してゴール後の記事を先に。ゴジラ、モスラ他の仮装ランナーと一緒にスタートを切ってから、途中尻尾を気にしながら後方に下がったり、先に行かせてもらったりしましたが、最後のゴールは皆一緒にしました。ゴ ...

このレースもスタートまでが最大の見所、今回前泊を長野にして朝一番の臨時電車で向かったのですが、準備、コスチューム賞のエントリーまでしてしまったので、スタート地点に行くのが遅くなってしまい。すでに駆けつけた「小布施駅」の前の通りには、大変なことになっていま ...

「小布施見にマラソン」参加してきました。何とこのレース初めての参加、いつも申込みが早くてエントリーオンチな私は常に後手に廻ってしまい、なかなか参加出来なかった。仮装ランナーとしては、「安政遠足」の次に重要なレースですので一度はと・・・。そして今回は、「ゴ ...

地元タイ人がよく利用する交通手段に「ソンテウ」という乗り物があります。ソンテウはプーケットタウンから各ビーチ等いろんな場所へ走っています。●プーケットタウン~パトンビーチ乗り場:フレッシュマーケット(タラートソッド)の前時間:朝6:00-18:00の間で2 ...

プーケットタウンからなかなか離れられないでいますが、昼は早朝とは又違った雰囲気。何となく沖縄の下町風から南イタリアのナポリの下町の雰囲気を醸し出すような、これだけしつこく紹介したが滞在したのは深夜に着いて翌日の午後まで。今度来た時は3日間ぐらい居たい街です ...

「ワット シャロン」からトゥクトゥクに乗って降りた場所は、プーケットタウンのオールドタウンの真ん中の交差点。トゥクトゥクのドライバーからは、これからどこ行くとかしつこかったが、振り切りそばにあったカフェに入り休憩。お洒落な感じでガイドブックにも載っていて ...

ワットとはタイ語で寺という意味で、シャロンとはフェスティバルという意味。タイ語ではワット・チャロン(Wat Chalong)と発音されている。本堂の中には、高僧ルアン・ポー・チャエムとその弟子の像が祀られており、像は参拝者が貼り付けた金箔でいっぱい。(信仰の厚いタイ ...

プーケットで最大の寺院で、ここを訪れるとミラクルを呼び起こすという定評のある寺院。であれば行かなくてはと思い、でもプーケットタウンから結構な距離がある。市場を見た後に、「トゥクトゥク」のドライバーに声を掛けられた時に、試しに「ワット シャロン」迄幾らかか ...

少し離れた処には服飾関係のみの「エキスポ フェアー」というマーケットもあり、ここはさすがに営業時間は違うようでしたが・・・、地元の高校生の専門の制服を売っている店が連なっており、この制服みると日本の高校生と変わらないような(決してそっちの方の趣味があるわ ...

プーケットタウンの市場の紹介5話目ですが、前回紹介した市場より少し港よりに南下していくと、「ロビンソンデパート」がありその隣にあります。ここは地元の人の生活エリアなので、営業時間が毎朝1時~10時30分迄で普通のお店とは全く逆の営業時間、日本では考えられな ...

引き続き市場の紹介ですが、こちらはアジアの大きい街には必ずと言ってもいいような、大きな建物の中にあるマーケット。地元の方用なので早朝から午前中のみしかやっていなく、後で午後に来てみたらみごとにかたずいていました。プーケットは海に囲まれているので、海の幸が ...

プーケットタウンのフレッシュマーケット(タラートソッド)と呼ばれる市場の向かいにある、朝と夕方だけオープンする市場。丁度朝の7時台に行ったのでお店もまだ開いていて、結構な数の地元の人々が買い物をしていました。 ...

「ザ・ビーチ」といえば、映画の中に登場する伝説の島として、「ピピ・レイ島のマヤベイ」が舞台として有名ですが。(ここは後程2日間にわたり二回訪れましたので後で紹介します。)映画の中ではレオナルド・ディカプリオが、島に渡る前に訪れたホテル。バックパッカー向けの ...

「タラン通り(Thanon Thalang)」,南北に並行している「ディブーク通り(Thanon Dibuk)」と「パンガー通り(Tanon Phanga)」、さらにそれらをつなぐ「ヤワラート通り(Thanon Yaowarat)」、「テープカサトリー通り(Thanon Thep-Kasatri)」この周辺は30分もあればぐるっ ...

プーケットタウンのオールドタウンは、プーケットが錫の貿易港として栄えた19世紀頃~20世紀初頭の建物や民家が、今も多く残るエリア。オールドタウンの町並みは、中国とポルトガルの建築様式を取り入れたプーケット独自の「シノ・ポルトガルスタイル」の建物が並び、独特の ...

前日遅いチェックインで寝たのもam1時を遥かに過ぎていたのだが、旅に出ると必ず早く目覚めてしまう。必ず旅に出ると早く目覚めるのが習慣になるので、毎回コンパクトな目覚まし時計を持って行きますが、すでに起きて止めるのを忘れ時間に鳴ったりしますので、次回からの旅に ...

大韓航空KE704便にてソウル・インチョン空港で乗り継ぎ、KE637便でソウルからプーケットへ直行。プーケットへは今日本からの直行便はないので、日本から直接タイに向かったとしてもバンコクで乗り継がなければならないので、結局は同じこと。プーケット国際空港に着いたのは2 ...

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