tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

2015年08月

「マヤベイ」から再び「ロー・サマベイ」に戻り、暫くシュノーケリングを楽しんでからそのままロングテールボートへ。魚は沢山いるがサンゴがすべて死滅しており、サンゴ礁の海となると沖縄の離島にはかなわない。。。船から海の中を泳ぎながら上陸したので、防水のコンデジ ...

午後の「マヤベイ」は比較的静かな雰囲気、翌日1日ツアーで再び訪れた時には大変な事になっていましたが・・・。ここに来たら天気は少し曇がち。映画そのものとはいかないまでも、やはりここは独特な雰囲気があります ...

ロングテールボートは、「ローサマ湾」に着くと泳いで綱状になっている処から登って島に上陸。ここから「マヤベイ」までは歩いていきますが、こちら側からの上陸は保全料として一人100バーツを渡します。(翌日はなぜかスピードボートで直接マヤベイから上陸した時は何故か取 ...

「サンセットツアー」14時~18時30分という名目ですが、この時期は日が長いので時間になっても陽が沈まない名前だけの「サンセットツアー」。申込みは「サイアムUKツアー」という桟橋から「マーケット通り」を少し行った処にある、島で一番大きな代理店という事で申込みまし ...

ピピドン島からのピピレイ島半日クルーズでまず最初に訪れたのは「モンキービーチ」。午後の時間帯か、満潮で潮が満ちていたのでビーチの姿はほとんど確認できなかったが、それでも何匹かのサルを確認。この瞬間を逃さない様にロングテール船が何隻も寄ってきたが、すべて乗 ...

2日間クルーズツアーに参加し、最初は午後からの「ロングテールボート」に乗ったクルーズ。ここでも参加しているのはほぼヨーロッパ系のファランが中心だが、その中にやっと日本人の2人組の男子がいた。ただバンコク在住とのことで、何と「プーケットマラソン」に参加した後 ...

ピピ島に着いて、宿泊は2泊だが3日間の時間があるので、初日は午後からの半日のツアーに申し込み、翌日は丸1日のツアー、そして最後の3日目は午後の船の時間までゆっくりとのスケジュールを立てる。もう少し滞在出来れば、ピピドン島でのんびりというのもいいのだが。やはり ...

「ピピ島」はプーケットの一部として紹介されがちですが、ここは「クラビ県」にある島なので、「クラビ」の一部です。着いたばかりは空がどんよりと曇っていたが、いつの間にか晴れ間が出てきて海の色も一際明るく、ブルーの色が引き立ってきました。やはり晴れると海の色も ...

ピピドン島に上陸してから、ここは一切車は走っていないので桟橋から街並みの路地を荷物を引きずりながら少し歩きましたが、ホテル「ジプシーシービューリゾート」に到着。(ホテルの様子は又後ほど紹介します)こうゆうリゾート地に行くとどうしてもホテルでゆっくりという ...

「シーエンジェルクルーズ」の乗客のほとんどは日帰りのツアー客なので、ここで下船するのは1割程度のヨーロッパ系の乗客のみ。ピピドン島に上陸する際に、入島税として20バーツが必要です。そしてこの島は、車が走ってないので各ホテル迄は歩きか、離れている場所は船で行か ...

ラッサダ港をam8時30分に出航したクルーズ船は、10時にはピピドン島のトンサイベイに到着。口コミとかによると船は結構揺れるので、船酔いが続出と言っていたが今回は天候もよかったし、海も荒れていなかったので全く船酔いにお心配はありませんでした。自分は結構揺れていて ...

フェリーと言っても車とかは積まない(ピピ島は車は走ってません)大型クルーザータイプの客船。かなりの収容人数が出来る船ですが、乗船している約9割が日帰りのツアー客。まずは「ピピドン島」に行ってから「ピピレイ島」に行くクルーズ船。周りを見回しても日本人の方が一 ...

ホテルには、すでに7時前に迎えのバンが来ていたので(パトンビーチ地区では一番離れた場所にあったので)朝食を食べることも出来ずにチェックアウト。ここですでにバウチャー扱いにて宿泊代を払っていたにも関わらず、部屋代の明細を見せられて支払を求められそうになる。「 ...

「プーケット マラソン」のフル完走後に、ホテルに帰ったらやはりあの炎天下の中走った(後半はほぼ歩きでしたが)ツケが出てしまい、再度シャワーを浴びてベッドに横になったらそのまま夕方迄グッスリ。マラソンの後は、すぐに休める場所が絶対に必要です。今回パトンビー ...

「プーケット マラソン」に話は戻りますが、「アウトリガーリゾート」でゆっくりしこっそりとシャワーを浴びさせて頂き、さっぱりした後にレースの前夜祭の「パスタパーティー」に参加。会場はスタート、ゴールゲートから少し歩いた処のキャナルビレッジ向いの大型テント内 ...

このホテル、勿論宿泊していませんが・・・、利用させて頂きました。「プーケットマラソン」のレセプションの後に、いかにも宿泊客という感じを装い。ビーチチェアを利用まったりし、その後シャワーも利用させて貰いました。実は翌日のマラソン終了後もシャワーを使わせても ...

バンタオビーチはプーケット島の西海岸のほぼ中央に位置し、とても泊まることが出来ないラグーナ地区の高級リゾートホテルがある処。「プーケットマラソン」前日にレセプションが終った後に、夕方からのパスタパーティー迄時間があったので「アウトリガー ラグーナ プーケッ ...

やっと3日目ですが、午前中に再び「パトンビーチ」沿いに歩いて、「ハングラー通り」、「ジャンクセイロ」界隈に行き、一際高く聳え立つ「ロイヤルパラダイスホテル」の目の前にある地元の旅行代理店にて「プーケットマラソン」翌日に行く「ピピ島」の往復チケットを購入。午 ...

パトンビーチの北にある「カリムビーチ」は人が少ない静寂あふれるビーチ。海底が岩になっているため海水浴には不向きであるが、サーフポイントとしてローカルサーファーに人気のスポット。早朝にさらに北方面に歩いていくと、牛が・・・。 ...

今回プーケットでは、プーケットタウンに1泊、パトン(カリムビーチ地区)に3泊。メインの目的は「プーケットマラソン」だったので、会場エリアの「バンタオビーチ(ラグーナ地区)」のホテルであれば便利だが、何せとても料金が高くて(1泊2万円から3万円以上)ばかりなので ...

「バングラー通り」とパトンエリアの真ん中を通る「ラットユーティー2000ピーロード」とのほぼ交差地点に、出店店舗も大小あわせて300店舗を超えるプーケットNO1ショッピングセンター「ジャンクセイロン」があります。お店は日本のどこにでもあるショッピングモールと変わら ...

パトンビーチの中央あたりから、ビーチに対して垂直に伸びている道が「バングラ通り」。全長500mほどの通りにはオープンバーやゴーゴーバー、ディスコ、クラブなどがこれでもかというくらいに密集しています。まだ暗くなる前の夕刻に訪れたが、すでにバーカウンターには一杯 ...

パトンビーチ前を走る道が『タウィワンロード』通称『ビーチロード』。オープンレストラン、露天のお店、屋台等が所狭しに軒を連ねていて、横の路地に入るとここも色々なお店がひしめき合っている。 ...

特にリゾート地に来ると、ホテルでゆっくりというのは出来ない方なので(これば豪華リゾートホテルであれば別ですが)、チェックインして荷物を置くと直に又今来た道をひたすら南下して「カリムビーチ」(パトンビーチの北側)から「パトンビーチ」へゆっくりと歩いていきま ...

少し間が空いてしまったが、6月に「プーケットマラソン」に行った際の旅行記ですが、まだ2日目も終了していませんでした。「プーケットタウン」からソウテウに乗って「パトンビーチ」に向かいましたが、この日に宿泊するホテルはパトンビーチ地区でも北寄りの「カリムビーチ ...

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