tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

2016年03月

今回訪れたアユタヤの遺跡の紹介は前回で終了しましたが・・・。 もう少しアユタヤでの話題、遺跡とかの駐車場に停まっていた観光バスが派手な車体のペイント柄が多い!! バス会社はバンコクの会社だと思いますが。 「バットマン」、「キャトウーマン」、「キャプテンア ...

たまにはリアルタイム画像を・・・。 大宮公園第二の桜はまだ一部しか咲いていなかったが、大宮体育館前の枝垂れ桜は八分咲き。 以前はもっと枝が沢山あったが、年々少なくなっているような。 満開の花だけより花と蕾が混ざっている方が何となく風情があっていい。。。  ...

ここは「アユタヤ駅」の東にあり自転車で行くには、車の往来が激しいロータリーを渡らくては行けないので注意が必要。 丁度ここに来た時に「ワット・プーカオ・トーン」にいた中学生の遠足に会ってしまい、アチャーと思ったが何せ敷地が広いので、それ以上の観光客がいても ...

ここがアユタヤで訪れた遺跡の中での最後の寺院になります。 ここの仏像は後から建てられたこともあるが、すべてが五体満足にちゃんと首も付いています。 バンコクからのアユタヤへのオプショナルツアーには必ず含まれているよう。 入場料はタイ人は無料だが外国人は20バ ...

アユタヤの街中から少し外れた川を渡った、「日本人村」(今回は行きませんでした)の手前に「ワット・パナンチェーン・ウォラウィハーン」と言うとても名前を覚えることの出来ない遺跡でなく寺院があります。 規模は相当大きい敷地に建っていて、駐車場も広くタイ人の信者 ...

ここはアユタヤ寺院の中で最も重要な遺跡となっている。 アユタヤ遺跡の中では、「ワット プラ マハタート」の次に有名で人気があるので、見学客も多い場所。 夜はライトアップをしているとの事だったが、行けなかったので次回は夜に。。。            少し前 ...

前日に入口まで行ったが、ここはじっくりと見たいと思い翌日に。。。 アユタヤ遺跡の中でも一番象徴的な寺院なので、見る価値が充分にあります。 入場料は50 バーツ(約160円)。 アユタヤ王宮内にあった最も重要な寺院で、バンコク王朝におけるエメラルド寺院のような存 ...

「ワット・プーカオ・トーン」の仏塔の前にニワトリの像が数多くあり、何故チキンと寺院が関係あるのかと思っていたら。 この寺院の手前の広場にある銅像が「ナレースワン王」の記念碑。 ラームカムヘーン、ラーマ5世と並んでタイ三大王の一人と称され軍神・戦神となった伝 ...

アユタヤ市街の郊外になりますが、午前中に地図を頼りにここ「ワット・プーカオ・トーン」に行ってきました。 「チャオプラヤ川」の橋を渡って真っ直ぐ勧めばよかったのですが、グーグルマップを見ると横道に入った方がいいかと思い左にそれてしまったが、ここが完全なロー ...

タイの真ん中を我物顔で流れている「チャオプラヤ川」。 この川がタイの人々の生活の中心と言っても過言ではなく、数年前の洪水の影響はアユタヤでも相当あったよう。 ただバンコク市内を流れているのと、ここアユタヤでは同じ川なのかと思う程川幅の違いもあるが、流れも ...

まだ「アンコールワット」には行ったことがないのですが、ここの何十倍の規模でしょうが。 こうゆう遺跡を訪れる際には、観光客があまりいない時間帯に行くのに限ります。 この遺跡の前に暫く立っているだけでも心が癒され、体内に力が吸収される様な感じを実際に体験が出 ...

アユタヤでの2日目、午前中に昨日見ることが出来なかった少し離れている遺跡を先に行ってからと思い、まずは「チャオプラヤ川」の川向こうにある「ワット・チャイ・ワタナラーム」へ。 1日目に続いて自転車にて、途中ですでに汗が全身から吹き出てきてビッショリの状態。  ...

「アユタヤ駅」、夜になると駅は静かになり、ホームには「チェンマイ」行きの寝台列車が丁度出発する処、この寝台列車こちらではブルートレインでなくパープルトレイン。 絶対に今度はこれに乗ってチェンマイへ。。。(いつになるか・・・)       夕食は屋台でと思 ...

暗くなってからの自転車は少し怖かったので、一旦ホテルに戻り今度は歩いて夜の街をブラブラしようと思ったが、途中の「ワット プラトーン」辺りのサンセットが幻想的だったので暫く眺めていました。          少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャン ...

アユタヤの西方にうっそうと生い茂る広大な草原に悠々と寝そべる高さ5m、全長28mの巨大寝釈迦仏がありここが「ワット・ローカヤ・スター」。 まわりには寺院も本堂もなく真っ青な空、澄みきった空気のもと、長い手足をゆったりと伸ばし、静かな笑みを浮かべているかのように ...

「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」はラーマティボディ2世により作られた、タイ最大の高さ17mのブロンズ製の巨大な仏像を安置する塔堂。 ここは入場料がないこともあり、地元の人を含め参拝者があなり多くいました。 中に入るには靴を脱がなくてはなりませんが、見 ...

「ワット プララーム」はクメール様式の巨大な仏塔がシンボルで、周囲を水堀に囲まれていて近くの「ワット プラ シー サンペット」等他の遺跡に比べて観光客の姿もまばらなのでゆっくりと見学が出来る。 仏塔の前には首を切られた仏像一体が、静かに佇んでいます。 ここも ...

「アユタヤ歴史公園」とは、先に紹介した「ワット マハタート」、「ワット ラチャブラナ」等を含む遺跡群と旧アユタヤ王宮跡を含んだ一帯を指す公園。 この公園の中は緑豊かな緑地帯の中にいくつもの遺跡が点在しています。 今回自転車でこの周辺を廻りましたが、ゆっく ...

当時の仏像の頭部には金箔が貼られていたので、ビルマ軍が頭部のみを持ち去ってしまったためほとんどの仏像は頭の無い無残な状態で放置されているそうです。 今、タイとミヤンマーを比べれば国としては経済発展しているタイが断然有利かと思いますが、当時は圧倒的ビルマ軍 ...

アユタヤの遺跡の中でも一番有名な遺跡、「ワットマハタート」。 ワット・マハタートは、1767年にビルマ(現ミャンマー)の軍隊による攻撃により廃墟となってしまい、ビルマ軍が切って落とした仏頭が、長い年月の間にこの菩提樹に取り込まれるように埋れたとのこと。 アユ ...

アユタヤ8代目の王が王位継承争いで死んだ二人の兄たちのために建立した寺院が「ワット ラチャブラナ」 。 仏像の首が攻めこんできたビルマ軍によってことごとく切られた跡が残されています。                    少し前から「ブログ村」の「世界一周 ...

「パーサック川」の渡し船に自転車ごと乗船してから、メイン通りを突き進み「アユタヤ歴史公園」方面に行くとまず最初に着くのが、左に有名な「ワット マハタート」がありますが最初に訪問したのは右側にある「ワット ラチャブラナ」。 入ってすぐの建物は改装中。    ...

アユタヤ駅側から市街地、遺跡群がある処に行くには川を渡らなくてはなりません。 アユタヤの中心は、周りが「チャオプラヤ川」そして支流の「パーサック川」が流れている中州の「アユタヤ島」にあります。 川には橋がいくつか架かっていますが、極端に少ない。 なのでい ...

「アユタヤ駅」に着いて、駅近くの「アユタヤ・リバーサイドホテル」にチェックインした後は・・・。 午後の早い時間帯で、いつもホテルでゆっくりと出来ない性質なので基本部屋に荷物を置いた後は直に外出します。 なのでホテルで追加料金を払ってまでアーリーチェックイ ...

アユタヤで宿泊したのは、チャオプラヤ川の支流「パーサック川」沿いに建つ「アユタヤ・リバーサイドホテル」。 アユタヤ駅から近くで、歩いてすぐにいけます。 今回は、「アップルワールド」のサイトからの予約で、1泊税金、サービス料、朝食も込で3,130円。 ここのサイ ...

「ドン・ムアン空港駅」を過ぎてバンコクを離れた辺りから列車は今迄ゆっくりと走っていたのに、急にスピードを上げますが、やはり各駅停車で駅ごとに停まります。    「アユタヤ」の手前の「バン・パイン駅」。    「アユタヤ」にはほぼ定刻の時間に到着、タイの国 ...

「アユタヤ』へ向かう普通列車は、遅れもせずほぼ定刻に出発。 「ファランボーン駅」のプラットホームをゆっくりと離れると、沿線には鉄道の車両基地があり色々な種類の列車を眺めながら走る事が出来ます。 特に窓が開くタイプの車両ですので、車窓を眺めながら行くのは最 ...

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