「マハーチャイ駅」から先は「ターチン川」があるので鉄道に橋などは架かっていなく、当初は橋を架ける予定だったそうだが、それが何年も経ち未だに恐らく将来的にも橋を架ける予定はないようで、対岸の「バーレムン駅」迄は渡し船で川を横切ります。

この船の運賃が3バーツ(10円)。

乗り心地は何とも言えないが、バイクが平気でそのまま乗ってくるのはビックリ。

それもスピードをあまり緩めずに、バイクに乗ったまま船に入ってきます。

なのでそのスペースを多く取っているので、椅子とかは端っこに少ししかありません。

僅かな距離なので川の風景の写真を撮りながら、あっという間に着いてしまうので座っている余裕はありませんが。

この雰囲気も日本の昭和30~40年代を思い起こすなんとも懐かしい光景です。





















少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番前後になっていました。(このジャンルは今2683サイトが登録されていて世界中旅をされている方の憧れです。)

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていなく、年に何回か旅に出た時の報告のみをしていて何か申し訳ない感じですが、後2年ちょっとで旅立つ予定ですので許してください。

ここをクイックして戴けたら順位が上がるそうですので、この記事を見た方はお願いします。グッド!

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