島滞在は絶対に宿泊してみるべきですし、宿泊する価値は充分にあります。

ラン島においては自分も以前はパタヤに来た時に日帰りのオプションに参加した事はありますが、その時のイメージはビーチに滞在してちょっとしたアクティビティーをしてから、実弾射撃を体験したのを薄ら覚えていたがその他の記憶は一切残っていません。

ラン島に行ったという方は多いと思いますが、どのビーチに行ったのかどんな島なのか記憶に残っていないと思いますので、又例によってですがしつこくレポートしていきたいと思います。

まずは定期船にて到着した「ナーバーン埠頭」(定期船の到着はここ、チャーターとかオプションのボートは「ターウェンビーチ」に乗り入れるよう。

午後の時間だったのでソウテウ、バイクタクシーもあまりいなかったので荷物を転がしながら歩いて宿泊場所へ。

宿泊したのは「ザ カステロ リゾート (The Castello Resort)」。

名前から言うと大きなリゾートホテルの様だが、日本で言うペンションという感じのホテル。

ここラン島では大型のリゾートホテルは一切なく、みなこじんまりとしたホテルが多い様。


今回予約を入れたのは「アゴダ」のサイトから、さすがにラン島のホテルは他のサイトからの扱いはほとんどなくタイに本社を置く「アゴダ」からの予約が一番いいよう。

料金は朝食、税金、サービス料込で3,901円(日本円でのクレジットカード決済)でした。

サイトの表示は3200円ぐらいで出ていましたが、すべての料金は税金、サービス料が別ですので最終的には17% ~20%の金額がプラスになります。

ここでホテル予約サイトによってこの税金、サービス料が込の処と別の処がありますのでいくら見かけの料金が安くても注意してください。

3,000円台のホテルでしたら700円~800円のプラスですが、10,000円以上だと1,700円~2,000円違ってきます。

この手のホテルがこの料金で宿泊出来るのですから、日本だと絶対に10,000円以上はかかりますがカプセルホテル並の料金で。。。

この部屋、この内容、朝食はセットメニュー(ペンション風朝食)でしたが絶対にお得です!!


是非ラン島に行く時は宿泊してください。。。






部屋のインテリアが最高にいい感じ、おじさん一人で泊まる宿泊先ではない・・・。







海からは離れていますが、各部屋にはベランダ付いている。





バスタブはないが、ちゃんとシャワーもハンドシャワーで水圧、温度もバッチリ。

シャンプー、リンス、ボディーシャンプーも付いており、トイレは例のごとくハンドウォシュレット付。(これ高級ホテルにはないです)











朝食は量、種類はないが雰囲気にぴったりマッチしている。

引きたてのコーヒーが旨かった。。。



庭が手入れをされていて良い感じ、すべてが新しい感じなので新鮮です。










少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番台になっていました。(このジャンルは今2707サイトが登録されていて世界中旅をされている方の憧れです。)

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしていて何か申し訳ない感じですが、後2年で旅立つ予定ですのでヨロシクお願いします。

ここをクイックして戴けたら順位が上がるそうですので、この記事を見た方はお願いします。グッド!

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