tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

カテゴリ: 2016 タイ バンコク パタヤ サメット島

すでに出発前に分かってはいたのですが。。。スポンサーの都合とかで、正直スポンサーが決まってないとの事。昨年11月のバンコクマラソンは、国王の崩御だったので致しかたなかったが。9月ではいけそうもなく、エアー代、ホテル代がノットリファンダブルなので予定通り出発し ...

    「トンブリー駅前市場」   今回の目的は「トンブリー駅」から列車に乗ること、先にトンブリー駅に行きましたが時間があったので駅前をうろうろ。 またまた思わぬ収穫が、駅前に広がる結構広い敷地に建つ市場。 「シリラート病院」の先から「トンブリー駅」まで ...

    「ワット・アマリンタラム・ウォラウィハーン」 (Wat Amarinthraram Worawiharn) トンブリー地区をうろうろしていると全く予期していなかった、勿論予定外の物に遭遇します。 「シリラート博物館」を午前中にみてとの考えで、散策を始めましたがすでに「ワット ...

    「シリラート病院内 シリラート博物館」  バンコクでの名物スポットとして、一般の観光客以外では確固たる地位を築いているのがこの「シリラート博物館」。 一度は見ておかないとと思い、怖い物見たさもあって足を運んでみました。 この大きいシリアート病院の ...

    「トンブリー旧駅舎 (旧バンコク ノーイ駅跡)」  1903年南線のバンコク=ペッチャブリー(ペッブリー)間が開通し、その時にバンコク側の始発駅として開業し、太平洋戦争中はマレー半島方面の輸送の起点として利用されていたそうです。 旧トンブリー駅があれば新 ...

   「ワンラン市場 (Talat  Wang Lang)」  チャオプラヤ・エクスプレスボートのNo.10 ワンラン船着き場の目の前にあり、「シリアート病院」と「ワット・ラカン」を結ぶ細い通り沿いに店が並ぶ市場。 テイクアウト用のお惣菜、お菓子、雑貨のお店が多いよう。    ...

    「ワット・ラカン (Wat Rakhan)」  「ワット・プラケオ」、「ワット・ポー」、「ワット・アルン」がバンコクではメジャーですが、それ以外にも寺院は沢山あり、建物も立派で尚且つ拝観料を取らないお寺って結構あります。 そんな事で今迄訪れた事がなかった「チ ...

     プラ・メー・トラニ像 < Phra Mea Thorrani > 大地の女神(地母神)の髪から絞り出される水は、大地に豊かな実りをもたらすといわれ深い信仰の対象になっている。 ここから出ている水で清めれば、無病息災とトラブル無縁との事。 このトラニ像、他の場所でも見 ...

     カオサンで最もバックパッカー密度が多い場所  すでに「カオサン通り」は、中華、韓国系、そして日本人もパラパラのアジア圏の方々でいかにもパッケージツアーで来て、カオサンという場所を一目見ようという旅行者で溢れています。 一本横のランブットリー通り ...

    「ロイヤル ラッタナコシン ホテル (Royal Rattanakosin Hotel) 」  「カオサン地区」に宿泊と言うとまず頭に浮かぶのがゲストハウスと思いますが、自分は特にカオサンだけでなく、バンコクではあまりゲストハウスに宿泊する意味がないのではと思っています。 ゲ ...

    「ワット・アルン(暁の寺)」  一昨年参加した「プーケットマラソン」の後にバンコクに寄った際に行ってみたら工事中、にも関わらず入場料を払って参拝させて貰いましたが、その次の「バンコクマラソン」の際にもチャオプラヤ川から眺めてみたら、まだ工事中の骨 ...

   バンコクで3泊以上滞在したい時に選ぶ宿泊先はやはり「カオサン」。 こんなおっさんでもやはり「カオサン」には、何か得体の知れない魅力を感じずにはいられずに思わず滞在をしてしまいます。 今回のホテルとか街の様子は後日紹介するとして、カオサン地区迄の行き方 ...

    サメット島の話題で昨年の年末から何だかんだと言いながら、約一か月も費やしてしまいましたが、実際に滞在したのは昨年の7月の3日間でした。 撮ってきた画像がやたらあり、特に写りのいいやつだけを選択してないでむやみやたらにほぼ全部紹介していますのでネタに ...

   サメット島 での食事(夕食) ホテルのレストランとかビーチ沿いのレストランはやはり高そうなので、「ナダン港」から「サイケオビーチ」迄の通利り沿いのレストランへ。 最初の夜に入ったのは「CHILII」という名のオープンテラス風で、2階はゲストハウス風の宿泊施 ...

    サメット島 「サイケオビーチ」と「ウォンドゥアンビーチ」の間のビーチ  「サメット島」には大小様々なビーチがありますが,何せアクセスが不便なのでメジャーでない処に行くには、坂道には苦労しましたが今回自転車が非常に重宝しました。  中には結構なダート ...

   サメット島 「アオ・ウォンドゥアンビーチ」 サメット島では「サイケオビーチ」に次いで広さも人の賑わいもある二番目のビーチ。 サメット島に来た時にてっきり「ナダム港」に着くと思ったら、ここでまで船で行かれてしまい引き返しビーチです。 着いた時には荷物も ...

    サメット島 「アオ・プラオビーチ」のサンセット  サメット島の「アオ・プラオビーチ」は、島の西側に位置しており、西の方角と言えばやはりサンセットが見所。 と言うことで、「アイランドホッピングツアー」終了後に、自転車にて「サイケオビーチ」から向いまし ...

   サメット島 「アオ・プラオビーチ」  サメット島の西部、「サイケオビーチ」の反対側に「アオ・プラオビーチ」があります。 ここはどっちかというとホテルも高級クラスのが何件かあり、目の前のビーチもいかにもプライベートビーチですよという感じ。 客層はいかに ...

   サメット島 「アイランドホッピングツアー」  昼食を食べた島が「タル島」、その後「クデ島」までは画像もあるので分かるがその後2か所ぐらいの無人島らしき場所に寄り、明らかに「サメット島」のビーチの沖合でシュノーケリングを。 6島廻ると謳っていたが、要は ...

   サメット島 「アイランドホッピングツアー」  2番目に訪れたのは、少し大きな島でスタートも1時間遅くなっていたのでここで昼食になりました。 「タル島 Koh Thalu」、人は住んでいるのか分からないが国旗が掲揚されていて管理の小屋もあります。    一応トイ ...

     サメット島 「アイランドホッピングツアー」 サメット島での2日目は、前日に通りのゲストハウスのカウンターでツアーの申し込みをしておきました。 1DAY ツアー  600バーツ(約1900円) スピードボート、昼食、スノーケリングセット付き SHAIR BURY 社 PRO ...

   サメット島の「ビックブッダ」  このサメット島にもビックブッダを発見しました。 ガイドブック、サイトを探してもどこにも載ってないが、サメット島での2日目「アイランドホッピングボートツアー」を前日に申し込んでいて、スタートが11時だったが天候悪化の為にス ...

   サメット島では前に紹介した様に、「ナダン港」のすぐそばの「サンライズ ヴィラ」に宿泊しました。 この宿は名前の通りサンライズが見えて、目の前が海で向かい側にはタイ本土のラヨーン地区の山々が見えますので、さぞ期待が持てると思ったのですが・・・。 早朝 ...

    「サイケオビーチ」は前回サメット島の中でも一番広く、人もそれなりに集まって来るメインのビーチ。 昼間はビーチライフを楽しみに、他のビーチよりはの人が多くエンジョイしているのですが、夜になるとさらにあきらかに昼より人が多く集まってきます。 その目的 ...

    隠れ家ビーチがいくつも存在するなんてのはいんちき臭いですが、あくまでもサメット島のメインの「サイケオビーチ」、「ウォンドアンビーチ」に比べると人の数が少なく、のんびりとしたビーチがいくつかあるので・・・。 そんな中でここの「アオ・ティアンビーチ」 ...

    サメット島最南端の手前の東側には、いくつもの隠れ家的なビーチがあります。 宿泊施設もあるようで、ただここまで「ナダン埠頭」からでは荷物を持ってアクセスは悪い様なので、スピードボードを使って海からでないと厳しそう。     あえて説明とかはなしで、 ...

   サメット島は、南北に縦長の島で全長は5kmほど。 下記の地図はこちらの情報サイトを引用させて頂きましたので、こちらのサイトも是非参考にしてください。↓↓↓http://www.cool-bangkok.com/   5kmといえば、普段ランニングをしている距離なので行動範囲として ...

    サメット島は、人魚伝説があるそうです。  その人魚伝説のあらすじは、 ある日、男が海辺で笛を吹いていると鬼に誘拐され島へ連れて行かれる、 島に着くと鬼が美しい女性へと姿を変え恋が芽生える、 数年後、男と鬼の間に子供が生まれる、 ある日 ...

  サメット島での宿泊場所は、「ナダン埠頭」から一番近いホテルにしました。 港から近いホテルに予約したにも関わらず、先日報告したように船が遥か先のビーチに着いてしまったのですから、笑い話にもなりません。 ホテルと言っても一部屋一部屋がそれぞれ別々に建って ...

  ホテルのチェックイン時間の前に、まずはサメット島の北端を目指して。 ホテルは、と言ってもロッジタイプのビラだが(こちらは後で紹介します)「ナダン埠頭」のすぐそばなので、北の方は自転車を使ってもすぐに行ける場所。 こちらのビーチは見渡す限りほとんど人を ...

 サメット島、島にはあちこちにビーチがありますのでせっかく来て今回は2泊し、正味3日間ありますので出来る限りくまなく廻ろうと思いその手段でなく足を使うので足段を考えました。 ビーチでのんびりというのもいいのですが、自分の場合同じ場所に一時間いるのが限度。  ...

 サメット島のビーチと言えばこの「サイケオビーチ」ですが、ビーチ迄行くのに人の流れは多かったが、ビーチ自体がとにかく広いのでゴチャゴチャ感はありませんでした。 波静かな遠浅の海ですので、家族連れで遊ぶにはここが一番。 最初に訪れるビーチとして押さえておき ...

 宿泊するホテル(ビラタイプのコテージ)にまだチェックインが出来る時間でなかったので、荷物を預けてから「サイケオビーチ」までゆっくりと散策。 と言っても一本道で、ここが島唯一のメイン通り。 カフェ、レストラン、ゲストハウス、雑貨等のお土産物、レンタバイク ...

 「ウォンドゥアンビーチ」からソンテウに乗って本来到着予定の「ナダム港」へ。 この島での公共の交通機関はこのソンテウ(軽トラックの後の荷台をベンチにしたもの)しかないようです。 まず普通の乗用車は見かける事が出来ませんでした。   今回宿泊するホテルは、 ...

 前回の話の続きですが、「バンペー埠頭」から出た船は、サメット島のメインの港でもある「ナダム埠頭」を右手に見ながら通り過ぎてしまった。 今回宿泊し予約も入れている宿が、この「ナダム港」の直脇にあるビラタイプのコテージ。 この画像にも一部建物が写っています ...

 ラヨーンにある「バンペー埠頭」から船に乗り一路「サメット島」を目指します。 この日は天気も良いし、暑かったですが船の甲板には心地良い風が吹いてきて最高の船旅です。 埠頭を出た時には、すでに「サメット島」の島影が見えていて、スピードボートに乗船したらあっ ...

 今回はパタヤだけでは満足できなく、かと言って「ラン島」には前回訪問した際に1泊滞在して訪れました。 なので今度はさらに先の「サメット島」に行くことに。 ただ「サメット島」に行くには、バンコクからだとパタヤに行くのと同じく直行の大型路線バスは「エカマエ東バ ...

 ビーチロード沿いにタイ国内では最もポピュラーなセントラルグループのモール「セントラルフェスティバル」があります。 文字通りビーチロードの丁度真ん中に位置し、通称「センタン」と呼ばれていてパタヤでもランドマーク的な存在として常に多くの人々で賑わっています ...

 「パタヤヒル」の眺望はすでに紹介しましたが、その展望台の脇にオープン型式のカフェがあります。 最初ワゴン車の中で飲み物を販売している、移動式の屋台カフェかと思って「アイス・ラテ」を注文してから見たら、奥に屋外のテラス風にテーブルと席が用意してあり暫くそ ...

 ビックブッタ(ワット・プラヤイ)の反対側の丘が、あの「PATTAYA CITY」の看板で有名な「パタヤヒル」があります。 このパタヤヒルの展望台から見るパタヤ湾の眺望が、何とも言えずに素晴らしく一見の価値が。    パタヤ湾に浮かぶ大小様々な船が絵になっている。  ...

 「ビック・ブッタ」の丘100mぐらい手前に、「儒道佛 三聖山」という中華系のお寺があります。 実は「ビック・ブッタ」に行く前にバイタクの運転手から、ここも見所があると先に降してもらい見学、参拝をしてきました。 「三聖山」は、儒教、道教、仏教の3つの宗教を祀っ ...

 パタヤの街からすぐの場所の小高い丘の上に「ビック・ブッタ」があります。 前回訪問した際は北パタヤの先にある「サンクチュアリー・オブ・トゥルース」に行って感動したので、今回の訪問時は南にあるパタヤヒルへ。 歩いても行ける距離だったのですが、行きはホテルの ...

 「パタヤの夜」と題すると検索エンジンがアッチ系の記事に分類されてしまいますが、ソッチ系に全く興味がない訳ではありませんが。。。 パタヤには、「ウォーキング・ストリート」の他のも「ソイ6」、「ソイブッカオ」等があり、こちらの方は流石に中華系のファミリーとか ...

 パタヤの夜の象徴と言えば「ウォーキング・ストリート」、このゲートを潜った先には色々な夜を楽しむお店がひしめきあっています。    色々な案内、ガイドブック、サイトにも夜のパタヤには必ずと言っていいほどこの「ウォーキング・ストリート」の様子が紹介されてい ...

 「パタヤビーチ」は、サンセットが終わり夜の帳(とばり)が下りると同時に、これからがここパタヤビーチの本領が発揮される時間帯。 沖に停泊している船が次から次へとネオンを灯してきます。 水上レストランの様ですが、船の上に十字架のネオンが付いているので最初は ...

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