tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

カテゴリ: 2017 台湾 台中 彰化 嘉義 阿里山 台南 高雄 台北~西部幹線鉄道の旅

さっさとチェックインをし、出国審査を済ませ行く就く先は・・・、そうここ「プラザ プレミアム ラウンジ」。 LCC格安航空券(成田~台北 15,000円)のチケットでも、ちゃんとラウンジの利用が出来る。 もちろん無料で・・・、「プライオリティカード」を持っているからです。 ...

台北の中心「中山北路」の交差点を境に右側が「民生東路」、そして左側が「民生西路」になっているようです。 この「民生西路」を地下鉄「雙連駅」から西の「淡水河」方面に歩いて行くと、台北でもっとも古い街並みの「迪化街」」に出くわします。 ...

「樟樹樟湖步道」の反対側の「指南路」沿いにも山麓に茶畑が広がっていますが、こちら側が通常観光客が来る方で道のの両側には茶芸館、おしゃれなカフェがあり、各店は結構な賑いを見せています。 お店には入る余裕もなかったので、先にあったお寺「天恩宮」まで行って再びロープウエイの駅まで戻ってきました。 ...

        台北の地下鉄は何路線もあるが、唯一ほぼ全路線が高架線なのがこの文湖線(ウェンフー線)。   他にも「淡水信義線」とかも市街を外れると地上を走っていますが、街の中心でも高架線の上を走ってます。   なので地下鉄というよりは、新交通システムと呼んだ方 ...

          「高雄」を後にして「台北」に向かう時に、今までずっ~と「台鉄」を利用してきましたので、ここで初めて「高鐵(新幹線)」を利用。   やはり時間にして1時間40分~2時間という、時間の節約に折れて乗車してしまいました。   「スポンサード リンク」 ...

高雄の観光ポスターとかガイドの表紙を飾るのは、以前からこの光景が必ずと言っていい程紹介されています。 ツアーとかであれば、この「龍虎塔」の前にバスで乗り入れてここだけしかみませんが、「蓮池潭」は、周囲約5km、水域面積は約75ヘクタールと、区内最大の淡水湖。 ...

「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」から東に「高雄港」を目指して歩いていくと、一連の倉庫街の跡に造られたアートな空間があります。 駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく The Pier-2 Art Center)と言って、倉庫跡以外にも、線路跡、港、広場など、大義区(Dayi Area)、大勇区(Dayong Area)、蓬莱区(Penglai Area)と3つの区域に分かれており、 かなり広い区域に広がっている。 ...

「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)」からも見える倉庫群に向かって歩いていくと、まず最初の倉庫の建物に「哈瑪星(ハマセイ)台湾鉄道館」があります。 ここは2016年7月にオープンしたばかりで、アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」と言われてますので、ここも鐵ファンの方は見ておく必要が絶対にあります!! ...

「台南」から「高雄」へは、どうしても乗ってみたかった「莒光号」にて移動。 「莒光号」は日本で言えば急行列車、「自強号」(特急列車)より停車駅は多いですが、電動機関車にて牽引されて客車もちょっと旧型。 色合いが橙色と蜜柑色という、旧日本の特急列車のカラーがそのまま残されている車両です。 ...

「台南に来たことがないと、台湾に行ったこととはいえません。」 と日本語の標語がありましたが、正にその通りですが、自分から言わせると「安平地区に来たことがないと、台南に行ったとはいえません。」・・・これも分子で付け加えて貰いたいものです。 ...

  「水仙宮市場」   「永楽市場」とある建物の中から市場の中に入って、一旦外に出てみたら今度は「水仙宮市場」と出ていた。   永楽市場と長楽市場というのがあり、地元では全部まとめて「水仙宮市場」と呼んでいるそうです。   「スポンサード リンク」       ...

  「永楽市場」     台湾では、夜は「夜市」、朝は「朝市」へと主な都市の行動は決まってきます。   なのでホテルとかにいる滞在時間が必然的に少なくなるので、決していいホテルに泊まる必要は全くない。   「赤崁楼」と「神農街」の中間ぐらいの処に、この「永楽市 ...

  「赤崁楼(せきかんろう)」   台南の決まりきった定番の観光地と言えば「赤崁楼(せきかんろう)」。   オランダ人によって築城された旧跡で元の名前は「プロヴィンティア」(Provintia)。   プロヴィンティアは「東都承天府」と改められ、かつては台湾全島の最高行 ...

  神農街     前の日の夜に「神農街」を訪れ、感動したので朝の散歩の際にもちょこっと寄ってみました。   朝はさすがに人通りはなく、閑散としていたが又この人が居ない雰囲気も何とも言えない独特な落ち着いた空気が流れているようで一見の価値ありです。。。   「 ...

      台南は歴史がある街で、古い街並が街の至る所で見れますが、ここ「神農街」は特にノスタルジックな建物、お店が集まった老街。   古い建物が残る路地裏という感じで、電灯の灯りがなんともいえずいい感じなので、それなりの雰囲気があります。   「スポンサード ...

      台湾の主な都市に着たら、夜必ず行って欲しいのは「夜市」。   台北の夜市は結構ありますが、基本的に毎日やっています。   しかし台南の夜市は曜日によって、場所も違う処で開催されています。   ただ何処かしらで毎日やっているのは台南も同じですが、台南の ...

       台南に来たらやはり名物の「担仔麵」を食べると決めていましたので、ホテルにチェックインしてから荷物を置いて直に外出。(ゆっくりとホテルにいるという事が出来ないので、ですからホテルライフという事は無縁です。どんな高級リゾートに泊まったとて、じっと ...

        台南では台南駅から少しばかり離れたホテルに宿泊、もちろん駅から歩いてチェックイン。   駅から離れていると言っても、街の中心街からは比較的近い場所で見た目は結構いいホテルです。     「台南 プリンスホテル(太子大飯店 Tai Zih Hotel」     ...

     「阿里山」からの帰りはバスにて「嘉義」へ、その後「嘉義」から「台南」へは「自強号」にて。  「台南」の駅は古い駅舎の向こうに最新の超高層ビルが建っていたりして、台湾の古都だけあって新・旧が織り交ざった風情ある街です。  「台湾鉄路」 ~「台南駅 ...

    「巨木群桟道」の巨木を見ながら進むと、いきなり開けた場所に出くわします。 ここが「神木線 神木駅」。 線路が一本とその脇の木道がホームになっていて、テントとかが張ってある仮設の駅の様な造り。 「阿里山鉄路」 ~「神木線 神木駅」    本来、「沼 ...

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