tranning5 「旅のフォトコラム」

旅の情報を常に、お届けします!! 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

カテゴリ: 2015タイ バンコク、パタヤ、アユタヤ

バンコクからいきなり台北に移りますが、バンコク スワンナプーム空港から「チャイナエアライン」で帰国した先は当然乗り継ぎ便ですので、向かった先は台北 桃園国際空港。 この時期では一番最安値の超格安航空券(LCC エア・アジアより安かった)でしたが、当然ここ台北 ...

前回続きと言うかその前に訪れたプーケットマラソン参加した時に、やはり帰国時にラウンジを利用させて貰いました時の記事になります。 この時は「ルイスターバン CIPラウンジ」のコンコースFだったかと思います。   この時利用したのが「大韓航空」、行きがソウルからプ ...

タイ バンコクの話題もとっくに飽きられていると思いますが、いよいよ最後のバンコク スワンナプーム空港での情報。   前にも記事にて紹介を致しましたが、昨年の最初の訪タイ(プーケットマラソン参加の時)に、「楽天のゴールドカード」を作り、それと同時に「プライ ...

タイに行って街中を歩いていると必ずあるのが屋台料理の出店。 ただやたらめったらそこで屋台料理を食べて大丈夫か、特に初めての方は不安に思いますが、バックパッカーだけでなく普通のツーリスト又はパッケージツアーで訪れた方も一度は屋台を体験したいもの。 そうゆう ...

バンコクの「スワンナプーム空港」に着いた時、又は空港に向かう時は必ず「ARL (エアポート・レール・リンク)」を使います。  ・青いラインが入ったのが「CITY LINE(各駅停車)」。 ・赤のラインが入ったのが「EXPRESS LINE(特急)」。  他の空港もそうですが、その空 ...

BTSはBangkok Mass Transit System の略ですが、バンコクの空を飛ぶように走るということで「スカイトレイン」と呼ばれている。 路線はスクンビット線、シーロム線の「2路線」。 今やバンコクの移動手段で、絶対になくてはならないものになっています。  【運行時間】・ ...

言わずとも知れわたっている「ピンクのカオマンガイ」こと「ラーン・ガイトーン・プラトゥーナム」は、プラトゥーナム市場の近くで交差点の反対側の運河の近くにあります。   ここの名物はもちろん「カオマンガイ(海南鳥飯)」、東南アジアではどこへ行っても食べられる ...

行きも乗船しましたが、帰りもこの「センセーブ運河 水上バス」を利用してARL「ランカムヘン駅」の隣にある「ナサベガスホテル」へ一旦戻りました。  この宿泊した「ナサベガスホテル」の詳細はこちらをどうぞ、お勧めのホテル!↓↓↓ナサベガス ホテル(NasaVegas Hotel) ...

「サイアムパラゴン」、「サイアムセンター」、「セントラルワールド」を見ながら、運河に架かる橋をARL の「ラチャプラロップ駅」方面に行くと、その周辺一帯が「プラトゥーナム」。 最新のショッピングセンターと超高層のホテル、ビルディングに囲まれた場所に堂々と「プ ...

「タリンチャン水上マーケット」からは行き同様の路線バスに乗り帰ってきたが、最初は順調だったがバンコク市街に入ると直に渋滞、その後もず~っと渋滞。 バンコクの中心は平日、週末関係なく渋滞は避けられないのでバスでの移動はやはり避けた方が絶対に良い、もちろんタ ...

「ワット・コ」を後にボートは、一旦はマーケットぽい桟橋に寄ったがここには上陸せずに、ナマズにパンを餌ずけして、何百匹のナマズの大群を見るだけ。 この運河には恐らく何万匹のナマズが棲んでいるようで、何処に行っても必ずいます。 その後は来た運河をそのまま帰り ...

ボートツアーでの「ワット・コ」という島に上陸した時に、時間もあったのでお寺だけでなくお寺の路地裏とかの光景も眺めてみたくうろうろと。 タイのお寺の路地裏とかが、寺院の建物の影にもなっていて少し涼しそうで、時間が止まったようなひと時を味わえ場所。 こうゆう ...

今回乗船したボートツアーは時間は一番短いものだったようで、料金も60バーツですから、他に70バーツ、99バーツとかのもあるようです。 そんなものなので、船から降りて見学するのは一か所のみ。 このボートツアーには一組のどうゆう関係だか分らなかった男2人組(年令は離 ...

運河が完全に公道の道路の様になっていて両側に普通に家が建っています。 運河側に門がありそこから出入りをしているようで、船は生活上の完全なる交通手段。 向こうから船が来る際に、多少水しぶきがかかりそうになるので注意が必要。    家も崩れかけているようなの ...

11時45分のボートツアーに乗船、40人程乗れる大型の「ロングテールボート」。 乗船した船はほぼ満席、運河沿いに船が進みます。 このボートツアー、いくつかの種類がありそれによってコースも違うような。 今回乗ったのは60バーツ(約187円)、90分ぐらいのコース。    ...

「タリンチャン水上マーケット」に来たなら、ボートツアーに乗らなくてはと思いチケット売り場に行ったら丁度その時間のツアーは売り切れ。 チャーターを勧められたが、乗るつもりはなく(恐らく1,000バーツぐらいだったと思う)おとなし1時間以上待ちのチケットを購入、70 ...

マーケットのアーケードを運河まで行くとボートツアーの桟橋の脇に、水上に浮かんだ大きな筏がそのまま屋根の付いた座敷上にテーブルが置かれたレストラン(食堂)になっています。 メニューはほとんどがシーフード料理が中心。 ただこの中にメインの厨房はありません。  ...

路線バスにて「タリンチャン水上マーケット」へ、ここは土日限定のマーケットと言う事で行ったのは丁度土曜日。 平日も数は限られているようだが、やっているお店はある様です。 路線バスの車掌さんにここで降りる様に言われて、(ちゃんと希望の行先を言うと憶えてくれて ...

バンコク市内での交通機関の乗り物、鉄道(タイ国鉄)、ARL(エアポートリンク)、BTS(スカイトレイル)、MRT(地下鉄)のレール系の公共交通機関はすべて乗り。 川、運河を走る「チャオパヤエクスプレス」、「センセーブ運河水上バス」。 道路を走るトゥクトゥク(オー ...

バンコク市内の移動を考える場合、道路を走るのは鉄道系の交通機関が発達したと言え、まだまだ渋滞は避けられないものです。 BTS(スカイトレイン)、MRT(地下鉄)、ARL(エアポートリンク)、等今後も路線が延長されたり新しい区間が今どんどん建設中です。 ただバ ...

バンコクのスワンナブーム空港へ夜に着いた場合、朝早いフライトの場合等空港周辺のホテルに宿泊するケースがあるかと思います。 一番良いのは空港の敷地内に立っている「ノボテル スワンナブームエアポート ホテル」ですが、ここを利用するのがもっとも近く便利だが最低 ...

久々のグルメ紹介ですが、と言ってもタイで食べた屋台ラーメン。 タイから離れられません、体はとっくに離れているのですが・・・。 でもそのうちに、いきなりリアルタイム情報の記事になる場合もあるかもしれません。 「クイッティアオ」とはタイ風ラーメンのことで、「 ...

アユタヤからの急行列車の到着が大幅に遅れ、ドンムアン空港駅から市街に入ると乗客の乗り降りはないが停車ばかりしてしていたので、結局各駅停車より時間がかかり夕刻17時18分着になっていたが、「バンコク ファランボーン駅」に着いたのは1時以上遅れの18時30分ちょっと ...

アユタヤからバンコクへの帰りもやはり当然のごとく、列車と思い時刻は事前に調べた上でレンタルサイクルを返却し、ホテルに預けておいた荷物を取りにいってコンビニに寄ってから「アユタヤ駅」へ。   だが駅の窓口に行って切符を買おうとおもったら、乗ろうとした列車の ...

アユタヤだけに言えることではないのですが、タイではバンコクでも見かけますが地方都市に行くほどやたらに野良犬がいる。 特になにかしてくる訳でもないが、歩いていると餌を目当てなのか付いてこられたりするのでちょっと怖い。 よっぽどの事がない限りは、噛まれたりと ...

「ダイハツ・ミゼット」って知っている方は!? 少し古い方はサザンオールスターズの「稲村ジェーン」に登場していた三輪型自動車と言えば。。。 この「ミゼット」の荷台にサーフボードを乗せていた。 この映画は1990年に公開しているのが、舞台は1965年でこの時代に走っ ...

アユタヤの最後に、レンタルサイクルの返却時間<2日間24時間40バーツ(約130円)>にまだ少し時間があったので、「アユタヤ駅」の反対側にある「アユタヤ水上マーケット」にいきました。 が、ここはあくまでも観光目的で作られた施設で、中にある運河もすべて人工的なもの ...

今回訪れたアユタヤの遺跡の紹介は前回で終了しましたが・・・。 もう少しアユタヤでの話題、遺跡とかの駐車場に停まっていた観光バスが派手な車体のペイント柄が多い!! バス会社はバンコクの会社だと思いますが。 「バットマン」、「キャトウーマン」、「キャプテンア ...

ここは「アユタヤ駅」の東にあり自転車で行くには、車の往来が激しいロータリーを渡らくては行けないので注意が必要。 丁度ここに来た時に「ワット・プーカオ・トーン」にいた中学生の遠足に会ってしまい、アチャーと思ったが何せ敷地が広いので、それ以上の観光客がいても ...

ここがアユタヤで訪れた遺跡の中での最後の寺院になります。 ここの仏像は後から建てられたこともあるが、すべてが五体満足にちゃんと首も付いています。 バンコクからのアユタヤへのオプショナルツアーには必ず含まれているよう。 入場料はタイ人は無料だが外国人は20バ ...

アユタヤの街中から少し外れた川を渡った、「日本人村」(今回は行きませんでした)の手前に「ワット・パナンチェーン・ウォラウィハーン」と言うとても名前を覚えることの出来ない遺跡でなく寺院があります。 規模は相当大きい敷地に建っていて、駐車場も広くタイ人の信者 ...

ここはアユタヤ寺院の中で最も重要な遺跡となっている。 アユタヤ遺跡の中では、「ワット プラ マハタート」の次に有名で人気があるので、見学客も多い場所。 夜はライトアップをしているとの事だったが、行けなかったので次回は夜に。。。            少し前 ...

前日に入口まで行ったが、ここはじっくりと見たいと思い翌日に。。。 アユタヤ遺跡の中でも一番象徴的な寺院なので、見る価値が充分にあります。 入場料は50 バーツ(約160円)。 アユタヤ王宮内にあった最も重要な寺院で、バンコク王朝におけるエメラルド寺院のような存 ...

「ワット・プーカオ・トーン」の仏塔の前にニワトリの像が数多くあり、何故チキンと寺院が関係あるのかと思っていたら。 この寺院の手前の広場にある銅像が「ナレースワン王」の記念碑。 ラームカムヘーン、ラーマ5世と並んでタイ三大王の一人と称され軍神・戦神となった伝 ...

アユタヤ市街の郊外になりますが、午前中に地図を頼りにここ「ワット・プーカオ・トーン」に行ってきました。 「チャオプラヤ川」の橋を渡って真っ直ぐ勧めばよかったのですが、グーグルマップを見ると横道に入った方がいいかと思い左にそれてしまったが、ここが完全なロー ...

タイの真ん中を我物顔で流れている「チャオプラヤ川」。 この川がタイの人々の生活の中心と言っても過言ではなく、数年前の洪水の影響はアユタヤでも相当あったよう。 ただバンコク市内を流れているのと、ここアユタヤでは同じ川なのかと思う程川幅の違いもあるが、流れも ...

まだ「アンコールワット」には行ったことがないのですが、ここの何十倍の規模でしょうが。 こうゆう遺跡を訪れる際には、観光客があまりいない時間帯に行くのに限ります。 この遺跡の前に暫く立っているだけでも心が癒され、体内に力が吸収される様な感じを実際に体験が出 ...

アユタヤでの2日目、午前中に昨日見ることが出来なかった少し離れている遺跡を先に行ってからと思い、まずは「チャオプラヤ川」の川向こうにある「ワット・チャイ・ワタナラーム」へ。 1日目に続いて自転車にて、途中ですでに汗が全身から吹き出てきてビッショリの状態。  ...

「アユタヤ駅」、夜になると駅は静かになり、ホームには「チェンマイ」行きの寝台列車が丁度出発する処、この寝台列車こちらではブルートレインでなくパープルトレイン。 絶対に今度はこれに乗ってチェンマイへ。。。(いつになるか・・・)       夕食は屋台でと思 ...

暗くなってからの自転車は少し怖かったので、一旦ホテルに戻り今度は歩いて夜の街をブラブラしようと思ったが、途中の「ワット プラトーン」辺りのサンセットが幻想的だったので暫く眺めていました。          少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャン ...

アユタヤの西方にうっそうと生い茂る広大な草原に悠々と寝そべる高さ5m、全長28mの巨大寝釈迦仏がありここが「ワット・ローカヤ・スター」。 まわりには寺院も本堂もなく真っ青な空、澄みきった空気のもと、長い手足をゆったりと伸ばし、静かな笑みを浮かべているかのように ...

「ヴィハーン・プラ・モンコン・ボピット」はラーマティボディ2世により作られた、タイ最大の高さ17mのブロンズ製の巨大な仏像を安置する塔堂。 ここは入場料がないこともあり、地元の人を含め参拝者があなり多くいました。 中に入るには靴を脱がなくてはなりませんが、見 ...

「ワット プララーム」はクメール様式の巨大な仏塔がシンボルで、周囲を水堀に囲まれていて近くの「ワット プラ シー サンペット」等他の遺跡に比べて観光客の姿もまばらなのでゆっくりと見学が出来る。 仏塔の前には首を切られた仏像一体が、静かに佇んでいます。 ここも ...

「アユタヤ歴史公園」とは、先に紹介した「ワット マハタート」、「ワット ラチャブラナ」等を含む遺跡群と旧アユタヤ王宮跡を含んだ一帯を指す公園。 この公園の中は緑豊かな緑地帯の中にいくつもの遺跡が点在しています。 今回自転車でこの周辺を廻りましたが、ゆっく ...

当時の仏像の頭部には金箔が貼られていたので、ビルマ軍が頭部のみを持ち去ってしまったためほとんどの仏像は頭の無い無残な状態で放置されているそうです。 今、タイとミヤンマーを比べれば国としては経済発展しているタイが断然有利かと思いますが、当時は圧倒的ビルマ軍 ...

アユタヤの遺跡の中でも一番有名な遺跡、「ワットマハタート」。 ワット・マハタートは、1767年にビルマ(現ミャンマー)の軍隊による攻撃により廃墟となってしまい、ビルマ軍が切って落とした仏頭が、長い年月の間にこの菩提樹に取り込まれるように埋れたとのこと。 アユ ...

アユタヤ8代目の王が王位継承争いで死んだ二人の兄たちのために建立した寺院が「ワット ラチャブラナ」 。 仏像の首が攻めこんできたビルマ軍によってことごとく切られた跡が残されています。                    少し前から「ブログ村」の「世界一周 ...

「パーサック川」の渡し船に自転車ごと乗船してから、メイン通りを突き進み「アユタヤ歴史公園」方面に行くとまず最初に着くのが、左に有名な「ワット マハタート」がありますが最初に訪問したのは右側にある「ワット ラチャブラナ」。 入ってすぐの建物は改装中。    ...

アユタヤ駅側から市街地、遺跡群がある処に行くには川を渡らなくてはなりません。 アユタヤの中心は、周りが「チャオプラヤ川」そして支流の「パーサック川」が流れている中州の「アユタヤ島」にあります。 川には橋がいくつか架かっていますが、極端に少ない。 なのでい ...

「アユタヤ駅」に着いて、駅近くの「アユタヤ・リバーサイドホテル」にチェックインした後は・・・。 午後の早い時間帯で、いつもホテルでゆっくりと出来ない性質なので基本部屋に荷物を置いた後は直に外出します。 なのでホテルで追加料金を払ってまでアーリーチェックイ ...

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